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2013年4月

2013年4月30日 (火)

月刊「実話時代6月号」

現在発売中・・・・。

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今回は「太州会」が特集的に掲載されている。

その中でも「暴対法? 法律がどうなろうと関係ないですよ。

われわれはみんなヤクザをしよるんですから。そういう教えしか受けてないんです」

という言葉は如何にも九州ヤクザらしさを感じさせた・・・。

そう私の知人もパクられたら「ちょっと行ってきます!」と軽く言っていた。

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九州で勃発した抗争の中でも、特筆すべきものの一つに「博多事件」がある。



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世に名高き鉄砲玉・夜桜銀次射殺事件に端を発し、

「山口組外伝・九州侵攻作戦」という映画の題材にもなった。

九州ヤクザが如何なものか?

お読みになって頂ければ、と思う次第ですが、

北海道でも真っ先に山口組の看板を背負った誠友会の三代目も死去した。

私は北海道の刑務所を二箇所務めた関係から、

誠友会の方々にもお世話になった・・・。

「あの方は如何してるか?」と思う事もあるが、

たまに連絡はしても、

あえて詳細は聞かない。

ただ北海道には誘いを受けるが、

なかなか行けないもので・・・。

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先日は、村田勝志親分も亡くなった・・・。

初代小林会会長が一番信頼していた方だと聞いているが、

関東の組織も今後は如何になるのか・・・。

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で、私の連載「懲役ジローの全国セイハ」は実父の話です。

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私には「オレは親らしい事は出来ない、しかし、一番の親友で居ような!」と、

生前には語っていた実父・・・。

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実父はヤクザっぽいカタギの物書きで、

私はカタギっぽいヤクザの物書きだったが、

今は実父と同じヤクザっぽいカタギで、

政治団体「愛心会」も結成した。

しかし、実父の葬儀・・・。

実父の死去も二時間ほど経ってから知らされた・・・。

私から関係者に幾度も連絡しても、

すっ呆け野郎と女郎・・・。

当時は組織を離脱はしてたが、

ヤクザも呆れるほど、

貴様らは本当に人間か?

欲張りの嘘泣きども・・・。

そこまでして何が欲しい?

実の血縁関係の実子というのが如何なる存在か?

それは私が物書きとして、

実父を超える存在には成れないかも知れない。

だが、私ながらにしか書けない物を書く、

政治活動的にも・・・。

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実父は朝鮮と中国に渡り、

特に中国では多くの作品を描き、

帰郷後も描いていたが、

やっぱり女性ばっか・・・。

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しかし、日中の友好関係には尽力した、

50年間も漫画を描き続けた。

それは凄く私も評価している。

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実父は、

右翼とも左翼とも交流を持ち、

本当の平和主義者だったけれど、

何かと女性問題で平和を乱していたのも事実である。

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実父は実母が私を身ごもった時には、

出産には反対したそうで、

それは跡継ぎの長男だけ居ればという事だったらしい・・・。

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実母は早くに両親を失った事から、

家庭的には恵まれなかった・・・。

子供を持つ事で、

幸せな家庭を築きたかったのだろうが、

結局は実父も実母も離婚再婚を繰り返し、

私は私という考えで生きた挙句に、

ヤクザになった・・・。

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(39才か、40才の私かな・・・)

京都刑務所を出所後、

実父とは19年振りに再会した。、

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(その時の写真)

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沖縄裏観光ツアーというのを私は主催し、

実父と親友の初代凡天太郎さんと30年振りに再会させた。

親友というのは何10年会ってなくても、

やはり親友だな、と感じさせる。

親友とは物事の損得勘定で付き合っていない。

私にも親友というのは何人かいるが、

なかなか会えない・・・。

私は中野ブラックエンペラーの後輩たちも、

勝手ではあるが、親友だと思っている。

今、私には3才の娘が居て、

家庭というものも出来た。

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子供を育てるという事は簡単ではない。

簡単な事をするのは誰にでも出来る。

作家や物書き云々というのも簡単になれるものではない。

しかも私には元ヤクザというのが生涯付いて回る・・・。

ヤクザも暴対法強化や暴排条例で、

穏健派組織と、

組織内を「公然部隊」「非公然部隊」とに二極化して、

生き残りを図っているのは事実で、

偽装破門というケースも増えている。

私は正式に離脱証明書を親分に書いて頂いた。

活動として離脱者及び離脱したい者たちからも相談を受けている。

現役の方からも・・・。

これで良いのかい、日本は?

派閥だ、差別だ、偏見だ、欲張り者・・・。

よ~くお国を全体的に考えて、

良き団結を如何なる業界人が全員で見詰め直した方が良いのでは?

この日本という国は周囲を「海」という壁に囲まれてる、

言わば、刑務所同様で、

様々な国の人たちが共に暮らしている。

各外人さん、各地域の人で、

考え方や風習の違いもあるが、

それを如何に理解するか?

貧困の差も激しくなり、

僅かな金欲しさに強盗したり、

何年も前の話を持ち出して、

金が欲しい?

今では女性や子供さえ襲うような事件も多発している。

かつて私も多くの人に貸しもあれば借りもあるが、

男とは何?

私はヤクザ云々もだが、

男というものを追求したい。

それが同様に「実話時代」さんにも雑誌を作るに置いて私は感じられる。

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実話は実話たる実話を知り、実の経験にて実話となる。

私は良き若者の時代にしたい。

それは私らが暴走族やヤクザしてて、

法律規制強化にしてしまった、とも言えるからで、

良き時代へと戻したい。

それが6月22日、深夜から23日の朝5時までの、

ロフトプラスワンのイベントを行う理由でもある。

では、実話時代のご愛読と、

今後の中野ジローを宜しくで御座います!!!

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2013年4月21日 (日)

新宿 ディスコ 文化祭 伝承「 LOFT de DISCO」

新宿歌舞伎町のロフトプラスワンでイベントを開催致します。

入場は6月22日の深夜12時、開演は23日の午前0時半です。

終演は朝方5時・・・・。

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ロフトプラスワン

160-0021 新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2

TEL 03-3205-6864

OPEN 24:00 / START 24:30

前売りチケットは、ローソンチケット&ウェブ予約にて発売開始

ローソンチケットLコード【L:39095】


入場順はローソンチケット→ウェブの順番です。

70年代、夜の社交場としての文化を確立した、DISCO!  
あなたはDISCOで遊んだことありますか?
60年代後期、新宿に初めてDISCOができました。
時代と共に、数々のジェネレーションを狭間みて、ブームと衰退を繰り返し、
常に時代の流行を発信してきた!

ただの夜遊びの時間と空間の中で、

見栄も欲望もすべてを開放し、

音と酒と踊りの中でのみこんだ、

都会の夜のエネルギーが注ぎ込まれたDISCO!!

踊れる人も、踊れない人も、DISCOを知らない人も、
是非 体験して頂きたいとのことで、

LOFT project 小林タクオさんの協力の下、

元気な日本、元気な新宿を配信、再現いたします!
【出演】

ソウルグループ THE DIVAS  ↓

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DJ HAMA  all DISCO SOUND

DJ KUNI  新宿LOVE/70s SOUL SOUND 他 主催 作家 中野ジロー
総合プロデュース 来【Light】人
前売 ¥1500 / 当日¥1800(+1ドリンク代)

・・・・・・・

私自身、中学二年生から新宿歌舞伎町の「Q&B」から始まり「ゲット」。

そして、「アップルハウス」「ブラックシープ」「無限」「シンデレラ」「トゥモローUSA」

ニューヨーク・ニューヨーク」は常連で、

カンタベリー系から殆どのデイスコを回っては色々なことをして楽しんだ。

今ほど法規制も厳しくなく朝方まで自由に遊んでいられた。

時、如何なるサウンドで、如何なるダンスして、如何なる出会いで・・・、

「あらまあ、やっちゃったね~♪」ということもあった。

そうした良き時代、デイスコもブーム、暴走族も全盛期、

その中で不良も、真面目っ子も関係なく一緒に

「面白ければいいんじゃない?」という感じでいた。

しかし、真剣に若きエネルギーを燃やして、

ビシッと格好良さを競い合ってもいた。

それを今の若者たちにも、私ら同世代の人たちとも交えて知って欲しい。

六本木マハラジャでダンスイベントをプロデュースする中でも最高な男「来【Light】人」。

以前もマハラジャでは大盛況なイベントをプロデュースした方です。

ソウルダンスイベントでは関東でもトップクラスのプロデュサーで、

今回も私のために尽力してくれました。

エロエロなダンサーから、イケた若者たちと、特別ゲストも、

私、調子に乗ると何でもやっちゃう男、

野ジローと共に参上致しますから、宜しくね!!! 

ダンサーと言えば、

知ってる人は知ってると思いますけど、

あのマハラジャブームを呼んだ中から、

再びマハラジャからデイスコブームの再来に、

新しく生まれた美人ちゃんで、

エロくない訳がない。

イケた若者たちも、

マハラジャにはよく来ており、

特別ゲストというのも、

「あれっ、あの人?」みたいな人も予定されているし、

私は、

70年代ソウルとか聞くと、

若かりし頃と同様で超ノリノリになります。

かつて「やっちゃった」ということも、

来客の方から質問されたら、

正直にお答えも致しますが、

やられちゃったこともあった・・・。

そりゃあ、かつては私も、

「歌舞伎町の問題児」とも言われてたから、

アンチクショーと思う人も居れば、

私をコンチクショーと思う人も居るが、

「来【Light】人」さんのこともお考えになって、

会場では良き一体化して、

土曜の深夜から、

日曜の朝方まで、

誰でも踊りたくなる70's~80'sのDISCOチューン大炸裂、

むっちゃ楽しいイベントです☆

THE DIVASもテンションupで歌いまくります♪

朝まで、

 

会場ではダンスもありなので、

良き一日にして盛り上がりましょ!!!

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私の著作本も物販コーナーでは置きます。

次の新刊も当日までは発売予定ではありますが・・・。

又、ご来場の方々もご自由に物販を・・・。

飛び入りデストというのあったり・・・。

やっぱり昔は"東洋一の繁華街”とも呼ばれていたのに、

今は閑古鳥カーカーの歌舞伎町であるが、

幼少の頃から両親の関係で来ていたので、

ロフトプラスワンのイベントが、

ご来場者少なくては、

今後も歌舞伎町も閑古鳥が鳴いたままなので、

私のカーカー烏の勝手でしょ的に、

ご来場の方々を

「来て良かった~!」と致します!!!

また随時変更などありましたら新たに追加掲載をします。

皆様も周りにお声掛けして、

是非ともご来場お願い申し上げます!!!

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2013年4月 6日 (土)

「ホリエモンもやってる?「刑務所帰りの男がよくやること五個」

小学館「Menjoy」   http://www.men-joy.jp/archives/80588

・・・というのに私は協力をした。

ただ単にライターさんからの質問に思い浮かんだことを伝えただけだが、

これは人にもよる・・・。

まあ、よくあるもんな、的なことではあるが、

刑務所ね・・・。

平成17年6月、私は京都刑務所の服役を終え、

物書きになった。

実話マッドマックスなどの雑誌(コアマガジン)に取材記事を書くライター・中野ジローとなり、

実話ドキュメントで連載を持ち、

ホリエモンさん逮捕と同じ頃に、

初の書き下ろし「刑務所ぐらし(道出版)」を発刊した。

あと二ヶ月で服役を終えてから、

8年が経つ・・・。

ただの銭儲けのために、

私は物書きという世界を選んだ訳ではない。

今回も他のライターさんに協力、

今までも他の色々なジャーナリストの方にも、

無料で協力をしてきたのは、

欲張り作家には成りたくないからで、

ただの銭儲けなら物書きなどせずに、

他の方法も知っている。

しかし、それでは暴力団組員と変わらない。

「アレするな、コレするな」という何かと厳しい組織を離脱して、

今はまったくのフリーである。

私的には数々の刑務所を回って服役中に知り合った人脈、

もともと少年時代からの人脈、

物書きになってからの人脈、

私の人脈の幅は広く、

そうそう人様には負けないものはあるつもりだが、

媚へつらって誰にでもペコペコ野郎には成れない。

そういうのを「ペコちゃん? 飴みてえに甘いな!」と獄中では言うのである。

だが、今では、

19才年下の嫁を貰い、

3才の娘も授かり、

2人とも甘やかして

埼玉県内に、

個人事務所を持ち、

都内では麻布十番という所に住居がある。

少年の頃から、

あまり物欲のない野郎として育ったので、

今でも嫁には、

「物欲が無さ過ぎる」と言われるが、

それなりに必要な物は持っている。

そう私はお金が掛からない男で、

酒も殆ど飲まず、

博打もしないし、

女遊びも・・・。

不良少年の頃からヤクザしてる時までに、

そうした事は散々としたので、

現在では、

たまに友人たちとディスコクラブ回りか、

カラオケくらいで、

殆どは娘と遊んでいる。

子守りというのも合わせて、

これは物書きとして相当な勉強になるものだと思いながら・・・。

まあ、今では世の中自体が、

アレもコレも禁止というのが多くなり、

物書きの世界でも、

アウトロー的な内容のものは、

ネットの中で、

取り上げる雑誌も少なくなった。

まあ流石なる「実話時代」さんは、

専門誌的には一番で、

そこに連載を頂けて嬉しい限りだが、

他の雑誌も実話時代さん的に行けば、

アウトロー誌は売れると思っている。

刑務所と言えば、

懲役ジローこと中野ジロー、

かの安部譲二さんも、

私の服役には、

「凄い所ばっかり回ってるね」と驚いてもいた。

そりゃあ、初犯時から、

再犯成人刑務所の甲府で、

次に、

千葉刑務所の拘置支所から、

「ヤクザ養成所」の水戸少年刑務所に送られ、

服役中に26才になり、

達年押送で、

国内最大規模とも言われる懲役太郎さんゴロゴロの府中刑務所、

北海道の月形刑務所、帯広刑務所、

再び府中刑務所、徳島刑務所、京都刑務所・・・。

農工作業以外は、

殆どの作業を経験し、

ヤクザばっかりの通称「サムライ工場」で、

作業班長や応援団長とか任せられたものである。

前に、

コアマガジン社で発刊して、

その日に完売した刑務所コミックも、

他の人たちが書いた漫画の原作を見ては、

刑務所の説明をしたが、

「ここまで刑務所に詳しい人は・・・」と驚いていた編集員なのに、

暴走族も、刑務所も、ヤクザも、

「ちょっと・・・」という方を選んで、

次々と雑誌廃刊の編集員退社に成った。

これが結果的な現実であり、

金や物よりも大切なものを忘れては成らない。

取材するなら取材先との信頼関係。

私などは出版社と取材先との中間で、

両側との関係を如何に良くするか?

それを常に念頭に置き、

数々の取材記事を書いてきた。

文章力というのは未熟でも、

経験とは生かし方では最強の力になり、

自慢を客観的に見つつ、

天狗には成らず、

ではあるが、

今も嫁と娘とで暮らす上でも、

ヤクザ時代の部屋住みなどのことや刑務所での経験を生かしている。

自分を如何に生かすか、

生かしてくれる方とのご縁を運命的に、

命を運んで行くか、運んで頂けるか?

我慢と辛抱、何処で息抜きするか?

危険を如何に察知するか?

それは暴走族の頃から、

何かと身に付き、

良い方とのご縁で、

今があり、

明日がある・・・。

ただ逃れられない危険というものもあり、

死ぬ時は死ぬし、

何もせんでも刑務所行きなど当たり前ではあれど、

如何に悔い無き人生を送るかではなかろうか?

「二度ある事は三度ある」と言うが、

ホリエモンさんは一度の服役で、

大概は一度の服役で済めば良いけれど、

著名に成れば成るほど、

敵というのは多く存在し、

色々な方面から狙われるものである。

しかし、男は敵が多ければ多いほど自身の力が身に備わるものである。

敵に負けるもんか、という努力の積み重ねで、

たとえ無駄な努力でも惜しまない。

何事にも無駄というものはない。

ただ無駄に長生きしている人たちは多いが、

その人たちから何を学ぶかは無駄には成らない。

そして、私は良き若者の時代にしたい。

服役中もお偉いのか何だか分からん年長者よりも、

年下の人たちと良い関係でいることが多かった。

基本的に私は年齢の差など気にせず、

同等に思って生きてきた。

中野ブラックエンペラーというものは、

ほぼ先輩という存在の居ない中から(数名だけ)、

私は作り上げ、

後に何処の支部にも負けんものにした。

今でも七個下がリーダーをしてた代まで、

良い団結をさせて、

殆どのメンバーがカタギとして成功している。

それは私の良くない面を「反面教師」と捉えてのことであろう。

私は今の若者たちから学ぶことも多い。

段々と年を重ねれば、

友情や絆よりも、

金銭や地位、名誉、

そうした欲に惑わされ、

不仲にもなってもいくが、

若い頃から、

現在、後まで何を大事にするか、大事にしないといけないか?

それは決して金では買えない思い出であり、

人生とは思い出作りである。

苦楽を共にした良き友、良き仲間と、

悔し涙と嬉し涙を流し合って、

感動を得る、

より良き人生・・・。

この日本は周囲を海という大きな壁に包み込まれ、

その外側には様々なお国が存在し、

国民は、

言わば高い塀に囲まれた中で生活する懲役と同様で、

様々な外国人とも共に暮らす刑務所、監獄みたいなものである。

それを地獄か天国と感じるかは、

自分次第ではあるが、

譲る、譲り合う気持ちの余裕を持ちながらも、

譲らん所は一歩も譲らず、

見返りは求めずに、

楽しく、明るく、面白く、

本当の自由とは何か?

それは服役経験者なら分かるだろうが、

出所してシャバの空気を吸った時から、

自由の何たるかは始り、

好き勝手な自由は、

本当の自由では無かったことを知るものである。

私は散々と好き勝手してきたので、

今は好きに勝手にして、

と娘に服従した生活を送っているが、

嫁には好き勝手にさせております。

昨日は、

幼稚園のピクニックで、

世田谷の公園まで嫁は一緒に行き、

良い母親していたようでした。

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まあ、外人さんばっかりで、

嫁は語学とクラシックバレーのお勉強で何年も渡米経験ありだし、

娘も共に英語ペラペラには成っていくが、

私は「アイ キャン ノット セイ」です。

まあ各地の刑務所を回ったお陰で、

ほぼ各地の方言は理解出来るし、

監獄語も達者なので、

服役中も外人さんとは身振り手振りで対応してきたから、

何とかしてる、如何なる状況でも、何とかしてやるが、

今の若者たちにも後々まで「ゴッドスピードユー」と告げたいですな!!!



































































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