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2011年5月

2011年5月31日 (火)

6億円強盗、暴力団関係者2人に逮捕状~!

 東京都立川市内の警備会社「日月(にちげつ)警備保障・立川営業所」で、

史上最高額、約6億400万円が奪われた事件に関与した疑いが強まったとして、

本日、警視庁は強盗致傷などの容疑で、

暴力団関係者2人(30代と40代)の逮捕状を取った。

防犯カメラの画像や携帯電話の通話履歴か ら彼らの名前が浮上し、

実行犯だった疑いがあるとみて捜査を進めている。

防犯カメラの画像などから事件前に彼らが、

現場近くのコンビニエンスストアで、

犯行時に使われた粘着テープなどを購入し ていたことが判明された。

現場周辺の防犯カメラにも、

車に乗って移動する彼らの様子が記録されていたことから、

犯行に関与した疑いが強いと判断したのである。

営業所が襲われる前後には、彼らが所持していたとみられる

携帯電話から頻繁に発信や着信が繰り返されていたことが確認されており、

警視庁は通話履歴などから、他にも十数人が事件に関与した疑いを強めて捜査・・・。

この事件は12日の午前3時頃に発生した。

2人の男が立川市内のマンション1階にある営業所に侵入して、

仮眠中の男性社員(36)の両手首を粘着テープで縛り、

目隠しをして刃物で刺すなど重傷を負わせ、現金約6億400万円を奪い逃走・・・。

犯人は金庫室の暗証番号を聞き出そうと、

社員の腕を鉄パイプのようなもので殴って骨折させ、

右胸や足を刃物で繰り返し刺すなど激しく暴行させている。

金庫室を開けると、2、3分ほどで、

袋やバッグ約70個に小分けされた現金を持ち出し、

現場に乗り付けた車で走り去った・・・。

同所では定期的に多摩地区の郵便局に配送する多額の現金が届いており、

金庫室内に一括保管していた。

平成20年にも、この会社では杉並区の路上に駐車していた現金輸送車から

6900万円が盗まれたこともあった。

平成16年には多摩地区の郵便局から集められた約2億4000万円を移送する際、

約1億5千万円ほどが盗まれる事件も起きていた。

要するに3回目・・・。

もうこの事件の犯人は、何処か他所の国に逃亡か・・・?

まだ日本に滞在中か・・・?

この犯人を捕まえたら幾ら貰えるのだろう。

大概、こうした事件で捕まるのは、実行犯の下っ端の連中だ。

ゆえに上の人間は大金持って逃亡か・・・?

大体が強盗なんてものは複数でやるものではない。

誰かが捕まれば必ずチンコロするものだ。

前から幾度か同様の事件を起こしてるのだから

ほぼ警視庁も犯人は同一関係者だと思っていて不思議ではない。

それよりも事件が起きるのを想像もし、

何かと調べていた筈だ。

警察は事件が発生してから動く。

警察には未然に犯罪が起きないように防ぐから、

防犯係というものが設置されているのではなかろうか?

だが、犯罪が無くなれば警察は要らなくなる。

私は常に

「何かあればご協力致しますよ」

と言ってきたが、

まず協力を求めには来ない。

別に知り合いなら、知ってても

「知らないよ」と言うけれど、

黙ってても捕まる者は捕まる。

色々と捕まらない謎の事件も多いが、

それは如何なる事情か想像は付く。

あくまでも想像の範囲だが、

何でも想像から創造されるものだ。

私は強盗事件とか起こしたことはない。

だが、多くの強盗犯と接してきた。

よく彼らが言うのは、

「強盗するなら相手を殺しちゃえ!」

所謂、殺してしまえば死人に口無し・・・。

まあ、私も余計なことは喋らない、書かないことにしよう。

なるべく・・・♪

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覚せい剤とか絶めるには・・・。

どうしたらいいか?

そうよく訊ねられる。

それは周囲の人が煩く言ってもダメですね。

自身が強く決意しないと・・・。

私の場合、

・ポン中嫌いな人と付き合う。

・週一くらいで交番とか警察署へ遊びに行く。

・近所の八百屋さんとか行って、世間話をする。

チョコチョコと出版社の人と会ったりするし、

色々な人と急に打ち合わせする時間が入ることも多い。

一週間か10日に一回は、

肝臓の治療や検査のため病院に通ってもいる。

特に警察官の人と会うのは良いことだ。

大概は「忙しい」と嫌がられるけど、

たまには「いやあ、実話時代、読んでるよ~」と

ニコニコ顔で言われることもあるのだ。

あまり顔を出さないと

「アイツは、まだ・・・?」

と疑われてしまうこともある。

どんな世界でも足の引っ張り合いで、

変な陰口や抽象的な悪い噂を巧妙に広める人も少なくない。

特に今は超出版不況が続いており、

同業者関係で潰しあったりしているようだが、

きちんとした出版社、編集の人は判断力に優れている。

ただ今はヤクザも食えなくて、

直接じゃなくても、

色々な人を経由して、

女をクスリ漬けにし、

風俗店で働かせ、

自分らが経営に携わってるホストクラブなどで遊ばせ、

金を巻き上げる・・・というケースも増えている。

女は男の優しい言葉に騙されやすい。

結構、色々なことで癒しを求めてる女の子が多いからね。

まあ、そういう環境から如何に脱出するか、

周りの人が脱出させるか、という問題だ。

私は「男は適当に好きにしろ!」という主義だが、

必ずツケは自分に返ってくる。

私の父親・森哲郎は、

生前に静岡県警から、

「覚せい剤をやめましょう!」

という冊子を出したことがあった。

そうしたのを私も書きたいが、

なかなか書かせてくれない。

まあ、いずれは、

私も覚せい剤違法薬物撲滅運動の活動家として、

またデモや路上街宣とか、

ライブや講演会など行う考えだ。

とりあえず6月18日は

池袋で「詩祭り」というイベントで

私の作詞した「NO MORE ドラッグ」という歌を初披露致します。

披露する前に、疲労で倒れないように、

体調を万全に整えないと・・・。

で、今日は病院に行って来ま~す♪





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2011年5月29日 (日)

娘のノア様はジロー似?

Photo_6 Photo_3

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白黒の写真は私が1歳数ヶ月の時・・・。

ノア様は1歳5ヶ月になられた・・・。

私の妻・水無と同じく、もうノア様は少し英語が理解できるようになった。

私は、デスイズアペン、と、アイキャンノットセイ、と、ゴッドスピードーユー、

くらいしか英語は分からない。

頭の賢さは水無に似ているが、

顔とかは私似ではないだろうか?

水無の実家でも「ジロ子」と呼ばれているらしい。

ちょいとした仕草や態度が似ているそうなのだが・・・・。

確かに妙な夫婦の間に生まれたノア様は

色々な意味で大変であろう。

エロくなって欲しくないし、

ヤクザの彼氏が出来ても困る。

ただ普通の優しい子に育って欲しいけど、

女は優しいだけでは男に騙される。

まあ、気かん坊で少しは強く逞しく育つことだろう。

何しろ、ご教育係は水無だし、

私は全てノア様の言いなりで服従・・・。

「ワンワン!」と言えば犬の格好もしてあげる。

「パッパ!」と言われればデレデレのパパになってしまう。

こんな家族は珍しいのではなかろうか?

まず3人で住んでると

朝は「ノア様、おはようございます!」

から1日が始まる。

私は51歳。

水無は32歳。

あと5年も経てば

「アタシ、あの子が好き~♪」

とかノア様は言い出すのだろうか?

10年後には男に身体を狙われるのだろうか?

たぶん男友達と手を繋いでるだけで、

私は激怒するのではないか・・・?

私は女は黙って勝手に付いてこい的主義だけど、

絶対、ノア様が幼稚園とか行くようになったら、

黙って勝手に後を付いていく変なストーカー親父になりそうだ。

んんん、悩むことだらけ・・・。

さて、私は、中野ジロー連合会バンドの歌を作ってるが、

山本リンダさんの「困っちゃうな」でもパクルか、

「ウララ~ウララ~ウラウラよ~♪」を、

「裏~、裏~、裏裏よ~♪」にしてしまうか、

とか考えてるけど、

きちんとオリジナル曲が、ほぼ完成~。

日記にも書いてあるように

6月18日、池袋で初披露致します。

はい、たぶん私はズッコケて、他のメンバーにお叱りを受けることでしょう。

それでも良いのです。

他のメンバーの方々は格好良いから・・・。

でも、ノア様に「パパ、恥ずかしい!」と言われたら、

如何致しましょうか・・・?

まあ、時々恥かき、時々マブく、

というテクニックを磨くことに致す所存です。

でも、それが、たぶん私の「地」ではないかと思ってるのですが、

ジローの字は「痔」では決して御座いません。

きちんと中日新聞の編集長が、

良い子で素直で明るく好かれるように、

という意味で生まれた時に「治郎」と名付けてくれたらしい。

サンズイにムと口で、

水の横では無口・・・。

何となく理解できるような・・・。

はい、私は素直で明るく好かれるような男になるよう努力致します。

(別に嫌いなヤツには好かれたくないけどね!)

こんな父親と母親の

どちらに将来、

ノア様は似てしまうのだろうか・・・?

どっちに似ても不安である!

 

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2011年5月28日 (土)

「山口組の田岡一雄三代目は・・・云々」

今月発売の「月刊実話時代」には私の連載「懲役ジローの全国セイハ」が載っている。
Photo_3
今回は「府中カムバック!(前編)」で内容は、府中刑務所を務めた時のことだ。

まあ、二回目の府中で知り合いも多く、割と楽な懲役務めだったこと・・・。

それよりも「バッシングポイント」という極道のニュース的なことが

書いてあるページを見て頂きたい。

その中に「山口組の田岡一雄三代目はその自伝で

『社会全体が組を失った若い者たちを温かく迎え、職を提供し、

その仲間入りをさせてくれるだけの度量と

理解を示してくれるというならば話は別である(編注・山口組を解散してもよい)』」

と記した。

そうなのである。

暴力団から離脱しても、なかなか社会では受け入れて貰えない。

そりゃあ、刺青彫ってる、小指は欠損してる、ガラが悪いでは、

就職したくても簡単には雇って貰えない。

せいぜい建築作業員などであろう。

それでも現在は厳しい状況が続いてる。

私は連載を抱えていたり、

色々な方向性なども色々な方々のご協力もあって、

収入を得るため考え物事を進行しているが、

これから・・・という人は大変なことだろう。

やっぱり三代目は全国一の巨大組織にまで拡大するほどの大人物だ。

まあ、その時代背景というものもあるが、

時代に流されながらも自分の生きれる時代に作り上げることも必要であろう。

んんん、やはり「実話時代」は色々な意味でバイブルである。

私も更なる前進をするために頑張りま~す!

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2011年5月26日 (木)

自分で自分のことを・・・。

良く言うのも何ですが、割と真面目なのです。

文章書くにも僅か一行に色々とこだわったり、

漫画の原作を書くにも色々と調べたり、

漫画を描くにPhoto Photo_2 も何度も書き直したり・・・。

「ウチは週刊朝日じゃないので、そこまで・・・」

と某雑誌社の人にも言われたことがある。

「あんまり生真面目過ぎると、良くないよ」

ともマスコミ関係者の人にアドバイスを貰ったこともある。

だけれど、私の場合は元ヤクザだし、

元々が頭の優秀な人間ではない。

人の何倍も学ばなくていけない。

ヤクザの世界にせよ、組織の用事ごとや筋道など生真面目な部分が必要な世界だった。

離脱した今でも、それなりにキチンとしなければ

「あいつ、本当にヤクザしてたのかよ?」

と思われる。

まあ、結構なハンパ野郎ではあったが、

真面目にやる時は真面目にやってきた。

特に刑務所の中では

真面目に作業とかして、

作業班長とか、

応援団長とか、

任せられてきた。

ただ根っからのヒョウキン者でもある。

割と人を笑わせるのが子供の頃から好きだった。

ゆえに実父からも、

「お前は落語家に成れ!」

と言われ、中学卒業後は故・三遊亭小円馬師匠の弟子入りが決まってた。

だけど、暴走族とか、

ディスコで踊ったりするほうが好きで、

色々と悪さしてヤクザの世界に入った。

今は色々と物を書いたり

ジャーナリストみたいなこともしているが、

何やかんやで割とマスコミの世界も、

互いに潰しあったりヤクザ的な感じを受ける。

実際に取材を通じて知り合った関係者と、

裏で悪いことをしてるライターさんとかもいるから・・・。

それでは出版社の人たちも迷惑なことだろう。

私もヤクザを頼っての仕事は極力避けてきた。

それではヤクザを辞めた意味が無いから・・・。

ご先方のヤクザから頼まれたりすれば

色々と取材とか良いことのご協力や相談にも応じる。

悪いことでも、

「今は、このご時世ですから、大金が転がるような

美味い話には乗らないほうが良いですよ」

と答えている。

実際に今は詐欺めいた事件が多い。

裏切り、裏切り、ばかりだ。

私は何度かなら裏切られてもいい。

だが、私自身は恩ある人を裏切りたくない。

そんな訳でブログにて自己アピールしちゃった。

あえて言うまでもなく古くから知る友人や腹を割った付き合いの知人は、

私の性分を御存知だと思っている。

まあ、変わった人間であることは間違いない。

ゆえに人の出来ない変わったことをするのが

お好きです♪

何しろ、あの田代まさしさんも、

「おぉぉ~!」

と私と話してズッコケてたくらいですから・・・。

でも、彼に悪い物を譲り渡したりしていませんPhoto_3

で、この「女大好き」って誰が書いたのか・・・?

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2011年5月25日 (水)

暴力団と離脱者

さて、皆さんは暴力団と離脱者と、どちらを支援致しますか?

勿論、個人としての支援はありますが全体的に考えてのことです。

確かに心強く市民を助けるような暴力団組員もいます。

そういう人は私も支援したい。

ただ離脱者の中でも暴力団組員以上に悪い人もいます。

一般市民の人でも同様です。

私は基本的に堂々と暴力団組員と名乗れる人は好ましく、

一般市民だからと裏で悪徳的な仕事をする人は好ましく思ってません。

それには関東と関西スタイルとがありますが、

私は関東育ちなので、せめて関東の組織に属する人は

詐欺とか窃盗とかやって欲しくありません。

一般市民でも暴力団がブイブイと出来ないからと、

お調子に乗って悪いことする人が多くなりました。

また、離脱者でもカタギでマットウに生きる人や

弱い物イジメをする人は嫌ですね。

やはり男として各自の美学というものがあることでしょう。

その点を考えて頂きたい。

私は優しさと厳しさの使い分けが男には大事だと思ってます。

皆さん、如何思いますか?

まだまだ私は私なりに未熟ながらも、男らしさを追求して生きたいですね。

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2011年5月24日 (火)

草下シンヤさんの本は面白い!

今月に「ハウンド・闇の追跡者(講談社)」という本が発売されている。

お書きになったのは草下シンヤさん!

「探偵Photo Photo_2 会社「ハウンド」の所長・天野ケンは失踪者を追跡するプロだが、

つまらない依頼には見向きもしない。

元キャバ嬢の助手・亜紀はケンに振り回されてばかり。

そんなとき、ヤクザの丸山から女の捜索依頼があった。

女のしたたかに惹かれたケンは、

わずかな手がかりから元同僚ホステスの殺人事件に辿り着くが・・・?」

という内容のミステリックな小説本である。

そこに何故か「スペシャルサンクス」として私の名前が・・・。

まあ、書籍協力者という感じかな?

何処らへんかは「?」だけど、

私もキチンとした小説本を書いて仕上げたいものだ。

色々と書いてはいるが、実際に

こういうお仕事も出版社の方から、

「こんな本を・・・」

と依頼を頂けなくては

自分で書いて売り込みに行くしかない・・・。

10万字書いても無駄になることも多い。

それでも常に書くことが大事である。

特に今は超出版不況で、色々な規制もあり、

本を発売することは厳しい状況だ。

そんな中で次々と本を出す草下シンヤさん・・・。

私は打ち合わせ、打ち合わせと、

出版の相談ばかりだが、

そろそろ5冊目の本を出したいものだ。

何だか道出版に問い合わせると、

最初の書き下ろし「刑務所ぐらし」のほうが、

売れてるみたい。

私的には「刑務所の奇人変人」のほうが

私の愛心会相談役である「大阪の女帝・フレンドのママ」や、

桜庭正敏親分、今は亡き防共挺身隊の対馬総隊長が、

本の中に登場して面白いと思うけど・・・。

でも、やっぱり「裏社会 噂の真相(彩図社)」は、

色々な出版関係の編集長も「面白かった」と言ってくれた。

「ヤバいよ、これ売れちゃうよ!」

と月蝕歌劇団の高取英さんも言ってくれた。

まあ、お世辞だと私は解釈して、

色々と次の企画を立てていこうと思っている。

あとは色々と詩も書いていくことだ。

小説とは長い詩みたいなものだし、

まず何でも書かねば・・・。

この日記なども書く訓練だと思っている。

私は、まだまだ未熟な物書きだけど、

ジャーナリスト的なことなどもしているため、

常に学ぶこと、人から良いことを吸収すること・・・。

そういう姿勢だけは失いたくないものだ。

まずは若いながらも

大活躍の草下シンヤさんを見習おうっと~!

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2011年5月23日 (月)

病院通い~。

数日前からC型肝炎治療のため病院に通っている。

本日は内臓検査でエコーとか受けたが、

今の処は肝臓が腫れてるとか動脈瘤は出来てないみたいだった。

ただC型がB型に異変することもあるそうで、

再度、数日後には血液を調べなくてはならない。

エコーの時はお腹にローションとか塗って、

ヌルヌルしてイヤらしい感じ・・・。

先生以外にもインターンの若い男と女の子がジロジロと見ていて恥ずかしかった。

こういうのをコスプレ個室マッサージの患者プレーというやつか?

血液検査の場合は5本も血液を取られた所為か、

前回の時は少しグロッキー気味になった。

きちんと鉄分とか栄養のある物を食べなくてはならない。

関東は物価が高いし、殆ど簡単な手料理で済ませている。

いつまで治療が続くか判らないが、

体力と体調は仕事にも、

愛心会の活動にも、

ウチの愛娘・ノア様にも、

色々と影響することだ。

そして、更に色々なことを学び、

行動で示していく・・・。

少しずつ、少しずつ・・・。

決して悪事に手を染めず前進することだ。

愛心会は、

暴力団離脱者前科者支援。

無駄な暴力殺人反対。

覚せい剤違法薬物の危険性を世に訴える。

賛同者も増えてきた。

そのためにも体調を万全に整えたい!

皆様も、お身体を大事にして下さい!

変な犯罪のトバッチリを受けないように致しましょう!

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2011年5月22日 (日)

昨日、北芝健さんと・・・。

「護身術 空手道場・修道館」の練習風景を都内豊島区駒込にて見学。

その時、私の嫁である水無潤から電話があった。

「アナタ、Photo ちゃんと言動を慎んで良い子にしていなさい!」と・・・。

(何を言う私は常に良い子である!)

私の代わりに北芝さんが

「ここには女性もいないし中野君は良い子ですよ~」

と水無に話してくれた。

何しろ、水無は古くから北芝さんのファンなのだ。

まあ、その場に女性も数名居たには居たが、私にとって女性はノア様しかいない。

殆ど道場に来てたのは

双葉社とか、月刊ムーとか、編集や元警察官関係の人、学生さんであった。

見学後に道場で

初夏の宴という飲み会をしたが、

私は酒が弱い。

お茶を飲んで大人しくしていた。

だが、色々と北芝さんが私のことを紹介してくれたりで、

「じゃあ、一曲歌って踊って!」と言われたが、

音楽もマイクも無い。

ゆえに何やら訳の判らない歌を適当に歌った。

チンチンダンスはしていない。

実は踊るほどの元気もなかったのだ。

朝からアチコチと都内をウロチョロしていたからである。

ただ私も空手とかやってたら体力もあるし良かったな・・・と思ったが、

実は中学生時代にブルースリーの

オチョー!

というのが流行ってて剛柔流空手を少しやってたことがあった。

でも、通信教育というやつ・・・。

剣道は小学生から中学1年生までやってたが、

あまり上手くはない。

(中野警察の道場や中野体育館へ習いに行っていた)

ただ当時に「メーン、コテー、ドー!」とか騒いでたためか、

私は今だ無駄に声が煩い。

しかし、警察官は良いお仕事だ。

何しろ国家権力というものがある。

元警察官と元暴力団組員でも全く勝負にはならない。

しかも北芝さんは私より強いし男前で知識も豊富だ。

少し私のほうが若いというだけ・・・。

色々、北芝さんも他の方々とお話をするのに忙しかったけど、

合間に私の話に付き合ってくれた。

やっぱり二人での会話は

警察官と暴力団のことになってしまう・・・。

覚せい剤や昔の池田会とか、

最近でも巷で騒がられてる関東連合のこととか・・・。

だが、あまり他の方々はご関心が無い様子。

「まあ、今度は何かイベントで・・・」

という話で終わり、

私は無事に逮捕されず帰宅したのであった。

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2011年5月21日 (土)

再び事件で関東連合の名が・・・。

警視庁新宿署は傷害の疑いで、

海老蔵さん暴行事件の際に同席していた

元・暴走族リーダーの石元太一容疑者(29)ら2人を逮捕したと・・・。

また、そこで関東連合とか、ブラックエンペラーとか、住吉会とか山口組の

名前が出てるけど、

まあ、暴力団のことは兎も角として、

関東連合とか、本当に名乗って欲しくない。

私らの頃は暴力団とか背景にしてなかった暴走族の関東連合・・・。

それが今では暴力団の下部組織として愚連隊・・・。

ゆえにマジで名乗って貰ったら困ります。

こんな風にしたのはお金儲けのために

知名度のある関東連合とか、

ブラックエンペラーとか名乗る連中が現れたから・・・。

実際には総長でもないのに

暴力団を背景に、もしくは暴力団組員が怖くて、

誰も文句を言えないからと、

色々な恐ろしいことを行ってる中年オジサンがいるからだ。

前から私は忠告してきた。

「そうじゃない、同一に考えて欲しくない」と・・・。

本当に恥ずかしいから止めて頂きたい。

他のOBたちが迷惑しています。

私らの思い出は金で買えないものです。

やっぱりお天道様はジーと見ていなさった。

これを機会に関わった人たちは反省して頂きたい。

私らは仲間を大事に

都内のブラックエンペラーは、

ほぼ90%は団結しています。

ただ他のOBは面倒なことに巻き込まれたくないから

私が代弁してきた。

現在、私がマットウにカタギとして生きているのも、

エンペラーのOBたちが

「ジロー、頑張れよ!」

と心の支えになっているからだ。

幼馴染の、

若い頃の仲間との思い出は

本当に大事なものです。

早くから親元を出た私にとって

エンペラーは家族同様・・・。

一部の連中を除いてね。

ホンマに私の前で

エンペラー、云々と語れる人はいますか?

昭和52年以降に暴走族をしていた人の中に・・・。

まあ、若干数名の人しかいないでしょうね。

何やら総長を騙る不届き者以外、

他の先輩や仲間たちの同意を得ています。

私ら当時のことを知らない年代の後輩たちも、

真剣に「暴走族の代名詞」と言われたエンペラー、

関東連合のことを、

よく本当の意味で真実を知って頂きたい。

くれぐれもお願い申します。

                                以上

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2011年5月20日 (金)

ネット犯罪が増加~!

最近、更にネットを活用した犯罪が増えている。

闇の職安や闇サイト・・・。

所謂、犯罪が地下に潜った訳だ。

2チャンネルとかでは

名無しとかで好き勝手なことを書いても誰が誰なのか判らない。

警視庁でもネット対策班というものがあるけれど、

そう多くの担当者がいる訳ではない。

だが、実態を掴もうと思えば出きる。

ただ未然に防ごうとはせず、

何か関連したことで事件化したら動く・・・。

なかなかネット犯罪は捕まえ難く、

更に増加することであろう。

そして、精神的に弱い人はネットの世界でしか生きられない。

文句があれど、ネットの中では好きなことが書ける。

それに惑わされる人も多い。

私はネットに物を書くことも仕事だと思っている。

それを行動として移してきた。

ネットを見てお仕事を依頼されることもある。

また、ネットに書いた物で文章力を試されもする。

なるべくブログも更新しなくてはならない。

ただネットの世界だけで生きてる人は可哀相に思えるな。

まあ、それで気が晴れる人も多いのだろう。

暴力団もマフィア化するばかりで、

今後のネット犯罪も増えることが懸念されている。

本の出版にしても色々と規制が増えたし、

なかなか書店では売れなくなった。

それで電子書籍化が進んでいる。

あんまり私のメルマガ配信は読者が少ないが、

結構、読む人が読むとヤバイ内容だ。

出版不況に伴い、更に東北大震災の影響で

各出版社は凄くダメージを受けている。

次の本の話も今は途中段階で如何なることになるかは分からない。

ただ私が思うに悪いことはネットなどでなく、

堂々とやらかして欲しいね。

誰が悪党で、誰が善人かも判らなくなれば

一般市民も不安を増すことだろう。

そういう時代に成ってしまったから仕方ないけど、

仕方ないで済まないこともある。

色々と皆で考えなくてはならない問題ではなかろうか?

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2011年5月18日 (水)

メキシコ麻薬戦争・・・。

メキシコのカルデロン政権は、

麻薬密売の根絶を目指している。

そのためメキシコ国内では「戦争」が長期化し、死者数は3万8000人を超えた。

米国で消費されるコカインの9割がメキシコ経由の密売とされ、

今まで国境地帯を中心に約5万人の治安部隊を動員して、

取り締まりを強化~!

治安部隊と麻薬組織の戦闘や組織同士の抗争などによる死者数は、

昨年末時点で3万4612人となり、昨年だけでも1万5273人に上ったとのこと・・・。

一方、一般市民の犠牲者も増えている。

先月、北部タマウリパス州の農場では、

穴に埋められた183人の遺体が発見された。

北部ドゥランゴ州でも同様の遺体が見つかり、

今月の14日までに218人に達したのである。

これらは麻薬組織が市民を拉致して「運び屋」などになるよう求め、

従わなかった場合には殺害してしまう・・・。

麻薬組織も国家治安部隊も、全く一般市民としては恐ろしいことです。

こうした出来事は既に我が国・日本でも起きている感じ・・・。

やっぱり麻薬の密売は儲かるし、完全に撲滅するのは難しいことだろう。

それらを売ることしか食う道を知らない人も多いからだ。

今、国内では覚せい剤の値段が高くなり、

逆にコカインやマリファナなどの価格がお安くなっている感じ・・・。

日本のアメリカ化的現象・・・。

まだ日本は国家機関が強い。

暴力団も逆らえない。

日本は戦争で負けて以来、

後ろ盾としてアメリカさんが付いているから・・・。

それは良くも悪くも仕方ないこと・・・。

強い相手に向かって争っても、

一般市民が迷惑するだけだ。

ゆえに私は愛心会の会長として、

無駄な暴力と殺人反対~!

きちんとトンでもない悪党は、

お天道様が判断して処理することだろう。

こうしたネット関係もキチンと国家機関は見ている。

国際機関にも常に監視されている状況・・・。

だけど、現在は各地で凶悪犯罪が多発中・・・。

殆ど違法薬物が裏では関連している感じ・・・。

ゆえに「NO MORE ドラッグ」と私は叫んできた。

シャブ屋は、シャブが無くなれば、

普段は敵対する関係者から仕入れなくてはならないこともある。

所謂、裏切りの世界だ。

ゆえに先に裏切った者が勝ちだけど、

そういう輩は必ず天罰を食らう・・・。

マトモに収益得て暮らす一般市民に、

私は真の平和が訪れることを願う次第です。

そして、少しずつ愛心会の活動として、

行動で示していこうと思ってます。

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2011年5月16日 (月)

現在、裏社会では・・・。

色々な意味で異変が起きている・・・。

ヤクザ、隠れ組員、警察、右翼、左翼・・・。

裏切り、Photo Photo_2 Photo_3 残酷、非情、拝金主義、個人主義・・・。

そんな状況のためか、私の著書「裏社会の噂の真相(彩図社)」が超バカ売れ状態。

ヤクザ時代のことを書いた「歌舞伎町チンピラのココロエ(第三書館)」も・・・。

ホリエモンさんとか服役などの問題で

「刑務所ぐらし」や「刑務所の奇人変人(道出版)」も売れているようだ。

どさくさ紛れに自書の宣伝をしちゃったけれど、

日本はアメリカさんに戦争で負けちゃったから、

やはりアメリカさんに逆らってはいけないね。

アメリカ特殊部隊はビンラディンさんを射殺しちゃうし、

物凄い科学技術が進んでいる。

パキスタンとかで暴動を起こしても、

粗暴なイメージが強く世界中に広がるだけ・・・。

アメリカさんは何だかんだ言っても

東北大震災では、米軍ヘリで原発被爆処理に向かって行動ある実力を見せつけた。

アメリカ人も背が高いし、レディーファーストで、日本女性に人気がある。

男から見ても、トムクルーズさんとか、ハリウッドスターは格好良い・・・。

日本人も日本人らしさを失わずに、

上手く諸国の文化とか取り入れながら、

格好良くならなくてはいけないね・・・。

「オ~、ジャパニーズ「侍」ネ~♪」

と言われるように・・・。

ブラックミュージックで踊って、

ロックンロールを歌って、

人生は演歌だよ。

日本は情を重んじて皆が団結して生き守ってきた。

どんな業界の人も「情」を忘れてはいけないね。

そうでなくては平和な未来は訪れまい。

市民を守るものは誰かな?

もう自分で自分を守るしかない。

私は周囲の人を大事にしたいけど、

一番大事なのは、

やっぱりノア様ですね。

ゆえに、まだまだノアノアノイローゼ~!

早く「パパ~!」と言ってごらん。

そしたら私は泣いてしまう。

ベソかき、恥かき、歩こうよ、一歩下がって二歩前進・・・。

兎に角、争ってばかりではいけない。

ただ黙ってても犬畜生みたいな輩は天罰が落ちるものだよ。

私も?

そうならないように情と恩を忘れずに生きていこう。

まだまだ色々な人たちに恩返しは出来ないけど、

必死に頑張るのみである。

私が平和な日本作りに役立てられることも少し見えてきた。

それを「愛心会」の活動で世間に示していこう。

いよいよ関東で始動開始である。

少しずつ焦らずに・・・。

そのために今後も良い物を書いて、

歌って、踊って、喋って、

皆を楽しませるようにしたいものだ。

ノア様も心の中で「パパ、頑張って~!」と言っている。

そうした私の家族を色々と変にイジくる者たちも少なくない。

だが、きちんと天は見ているよ。

ジーと静かにね。

私の通称名も「ジー」だけど・・・。

平和、幸せを望む者の言葉は「ナー」である(やや意味不明)。

皆で「ナー!」と優しく唱えましょ。

私は「ノアノア~」と唱えながら、

今後も自分なりに頑張ることに致します!

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2011年5月15日 (日)

関東連合とは・・・。

私らが暴走族全盛時代に関東連合を名乗り、

その中核チームとしてブラックエンペラーは暴走していた。

昭和52年、原宿表参道で他の暴走族と衝突して多くの犠牲者を出し、

関東連合の中心的人物が逮捕された。

以後、都内では関東連合としての集会は行われず、名乗ることも無くなった。

だが、今から25年くらい前になるだろうか?

関東連合を名乗る愚連隊が現れた。

元の暴走族・関東連合のOBを中心的に・・・。

最初のメンバーたちは、

暴力団が嫌いな人たちが多かった。

ブラックエンペラーのOBは、

今でも殆ど暴力団嫌いな人が多い。

段々、時代と共に関東連合は暴力団に深く関わるようになり、

やがて暴力団の配下に置かれるようになった。

私は市川海老蔵さん暴行事件で名前が挙がった関東連合を、

暴走族当時の関東連合とは別に考えて頂きたい。

勿論、愚連隊の関東連合に私は所属もしてない。

知り合いも何人かいるが、彼らにも何度か忠告してきた。

そんなに関東連合とは安い名称のチームとは違う。

関東連合の名称で恥ずかしいマネをして欲しくない、と・・・。

確かに私は関東連合ブラックエンペラーのOBとして、

そうそう立派なことはしてきてはいない。

それでも暴走族としては

そうそう誰にも負けないほど必死に頑張ってきたと思っている。

他にも数名の仲間たちは同様に・・・。

そして、やはり関東連合は汚名を世に強く晒してしまった。

これらは私らOBの責任でもある。

彼ら愚連隊としての関東連合は、

殆どが暴走族の関東連合が如何なるものか知らない連中だ。

それをキチンと指導しなかった私らもいけなかった。

ただ私が生きてる限り、

関東連合とブラックエンペラーの「魂」は心の中で、

生き続けていくことだろう。

今更、関東連合とか暴走族とか下らない、

という人も多いが、

当時の仲間たちの存在無くして、

今の私は存在しなかったであろう。

勇気、根性、励まし支えてくれた仲間たちの友情・・・。

もっとも大事な思い出として心の中に残っている。

今後も忘れず、時にズッコケながらも、

関東連合の名を汚さないで、

OBとして自らの行動で、

世に示していきたいものだ。

まったく世間にご迷惑をかけたことを

私は勝手ながらOBを代表してお詫び申し上げたい。

結構、個人としては割とご迷惑男ですが、

私の愛娘・ノア様に対して、

今後は恥ずかしくないように生きる所存で御座います。

(チンチンダンスも格好良く磨きをかけなくては、ただのアホ踊りになってしまう(汗))。

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2011年5月14日 (土)

「詩祭り」中野ジロー連合会バンド登場~♪

2011年 6月18日 土曜日 

  会場 東京都豊島区池袋2-47-3 キンレンコンビルB1

 Vivo Sound Studio 0353913411

 開場 16時30分 開始 17時 終了21時

・南部輝久 竹内洋平 堀口みさ子 神藤猛雄 丸田潔 川島宏

 松尾●(漢字無・喜の下に心が付く字)澄 奈良雅夫 星野修三 宮里勝博

 黒田愛子 星野暁子 戸谷(漢字無・岡の上に山が付く字) 久保田千秋

 十亀弘史 後藤義久 こたきこなみ 佐藤啓一 中野ジロー 黒田憲

 『中野ジロー連合会バンド』

 「愚かなヤツ」「NO MORE ドラッグ」

    作詞 中野ジロー 作曲 黒田憲バージョン

 このイベントに出演予定です。

 バンドメンバーは謎の人物というか、色々と複合したバンドなので、

 当日にならないと誰が参加するかは分かりません。

 私以外は格好良い人たちがメンバーです。

 歌、ダンス、語り、を加えた愉快で渋い感じかな・・・?

 当日は、市民団体「愛心会」についても語ります。

 他の方々は、詩の朗読やパフォーマンスとかおしゃべりとか致しますが、

 星野修三さんは私が徳島刑務所で同じ工場にいた学生運動の

 活動家・星野文昭さんの弟さんです。

 星野文昭さんは無期刑を打たれ37年くらい務めてますが

 事実を認めれば釈放されるのに

 今だ冤罪を主張して戦い信念を貫いているのです。

 とても真面目なイベントですが、

 何故か私は呼ばれて飛び出てジャジャジャ~ン♪

 チンチンダンスの披露(?)。

 はい、愛心会会長として真面目な話も致します。

 ご興味にある方はご来場下さい。

 入場料、飲食料などは喫茶店へ行くような感じの値段かな・・・?

 何しろ、私ら中野ジロー連合会バンドというのも、

 謎に包まれた異例的なバンドで御座います。

 何処かの雑誌社なども取材に来るのかな?

 何かの機関紙とかにも掲載されるのかな?

 では、謎々が多いイベントですが、皆さんヨロシクお願い致します。

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2011年5月13日 (金)

大阪では覚せい剤事件での逮捕者続出

ここ最近、関西空港でも覚せい剤の密輸事件が何件か摘発されている。

カエルちゃんに仕込んだ物や、体内に飲み込んで入れてた物とか・・・。

所謂、大元卸の運び屋とされる関係者・・・。

私は5月に入ればバンバンと覚せい剤事犯での取締りが更に強化されると思っていた。

それは風俗関係のエロ的なことは前に何件も摘発されている。

すると次は覚せい剤・・・。

この数日間で中堅の密売人(大阪では割と大元の密売関係)が一挙に摘発された。

そしたら今度は末端的な密売人の摘発が続出することになる。

夏には西成にも多くの人が観光客として訪れなくては

景気は良くならない・・・。

その回復のためか、

通称「泥棒市」と言われる西成名物の朝市も少しずつ行われるようになった。

そうすると次は何処かの博打場の摘発かな、と思われる。

大抵は、そういう順番で摘発されるものだ。

関東では、

タレントの上原美優さんの首つり自殺・・・。

(んん、謎だな?精神的に追い込まれたのか?)

日月警備会社の約6億円強盗・・・。

(そんな簡単に強盗される?)

など色んな事件が起きている。

全て私は色々な疑惑の目で見て真相を捉え、世に真実を伝えなくてはならない。

なかなか難しいことだ。

まあ、強盗とか殺人事件は、自分でも起こしたことはないが、

覚せい剤ではイヤってほど過去にパクられた。

どれだけ摘発されても完全に撲滅することは不可能だ。

一時的に流通が減少状態になれど再び復活する・・・。

それを日本では何度も繰り返してきた。

ただ覚せい剤中毒者は自身が強く断薬の意思を決めないと止められない。

だが、覚せい剤を止めてお酒に変えると、

結構な割合で酒癖の悪くなる人が多い。

所謂、フラッシュバックというものになる人もいる。

ゆえに精神的に欝病や粗暴になったり・・・。

他の事に夢中に成ることが必要だと思う。

私の場合だと、

物を書くことと、

眠って考えることと、

お勉強と、

色々な人と会うことと、

メシを食うことばかりに夢中・・・。

それと愛娘・ノア様のことを考えてばかりいる。

あ~あ、ノア様が将来・・・と思うと色々な意味で不安だらけだ。

まあ、私はアホだけど、嫁の水無潤は、しっかり者でお利口さんだから大丈夫だろう。

でも、まだまだ各地で地震とか起きてるし、

事故に合うことが一番の不安だ。

それは他の方々も同じことだと思う。

まして富山県ではユッケを食べて食中毒の事件が起きた。

原発被爆の関係が今後に如何なる影響になるかも確実な解答は出ていない。

そろそろ私は関東に戻るし、妻子とも合流する予定だが、

愛心会の活動と、

中野ジロー連合会バンドの本格的な芸能界デビューと、

次の本を書くこととか、

色々と困難で、こんなんで良いのかベィビー♪

世間の方々も、暴力団マフィア化で、不安を抱えてるのではないか?

私は兎に角、一番大切なこと、

それはノア様を胸に抱くことである。

巨悪な犯罪事件からも守らなければならない。

将来、ノア様が覚せい剤汚染に巻き込まれたくないから、

撲滅して欲しいけど、これは難しい問題である。

危険性を訴える活動をしても、

逆効果でヤリたくなってムズムズする人が増えてしまう場合もある。

如何したら良いかを皆で考えたいものだ。

とりあえずノア様を抱っこしたい私は、

まだまだノアノアノアノイロ110318_ ーゼ~で御座います。

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2011年5月12日 (木)

西成、歌舞伎町、渋谷、色々な業界・・・。

それぞれ各街には街なりのスタイルやカラーと言うのがある。

西成は労務者が多い。

しかも全国各地から西成でないと生きれない人も集まっている。

西成は”ヤクザの激戦区”とも言われてきた。

歌舞伎町も同様に言われている。

”西成を制すは日本の裏社会を制す”とも・・・。

しかし、やはり日本を動かしてるのは関東中心部・・・。

天皇陛下がお住まいになり、

警察庁とか、国家機関が存在し、

各情報網の拠点が集結しているからだ。

そして、各地に合わせてのルールというものがある。

それは色々な各業界も同じことだ。

憲法とか法律とかもあるけれど、

それぞれ各自には生まれ育った環境の中で、

精神的に植えつけられたものがある。

それは無理やり強制しても、なかなか変わらない。

私も自身の心の中で大事にしていることがある。

それは地元の人の意見を尊重して、

土地に合わせて行動することだ。

確かに各自の考え方には相違がある。

だが、広い視野を持てば全体像が見えてくる。

そうした物を読み取るのが洞察力だ。

それを如何に自身が鍛えるか?

精神力や肉体も・・・。

人間は幾ら身体を鍛えても、

いずれは弱ってくる。

気力の弱る時もあるが、

精神は弱らない。

人間の根本を支えているものだから、

精神は弱ってはいけない。

性格は色々な環境で変わることがあっても、

性質は変わらないと言われている。

己を知らなければ、人を知ることは出来ない。

日々精進である。

行学の二道励み候べし。

災いは口よりい出て、幸いは心よりい出て身を飾る・・・。

志士仁人は、義を為すに生を持って事を為すにあり・・・。

(ちょっと文章的に間違えてたら御免なさい!)。

そうした言葉を常に忘れないで、

友達とか仲間、

人間関係を大切にしよう。

争いごとも時には必要でもある。

だが、なるべくなら争わないほうがいい。

その時は勝っても、

いつか逆転することがあるからだ。

最終的に勝敗を決するものは、

やはり人柄であろう。

憎まれても憎みきれない性格の持ち主・・・。

日本中に裏切り者が多く存在する中で、

やはり関東中心部には、

一番憎まれない大人物がいる。

あえて名前は伏せるが、

そうした人は偉大なる力を持っている。

又、そのような人が、

各地のスタイルやカラーを尊重し、

裏切り者は成敗されているようだ。

時に非常に非情でもあり、

とっても情を強く胸に抱いてもいる。

私も、その様な人物に成りたい。

自分というカラーを持ったまま・・・。

周囲の人を大切に生きていきたい。

頑固偏屈な私だが、柔軟な姿勢も持っているつもりだ。

八方美人には成れないけれど、

色々な場合において七変化はできる。

根本的な精神は強く持って胸に抱きながら生きてきた。

まだまだな点があるのも知っている。

男とは何たるかを常に追求したい。

私が人様を取材するのも、

人物像を知りたいからだ。

物を書くことも洞察力を鍛えるためでもある。

物事を客観的に捉えることも

凄く大切なこと・・・。

ご年配の人から、

お若い人と接した中で、精神は磨かれることであろう。

つまらん、と思う人物でも、何処かに尊敬する部分はあるものだ。

今、まだ西成に滞在中だが、

ご年配の酔っ払った労務者の人からも、

何かと教えられることはある。

無駄に生きている人はいない。

一時は無駄に行動することも、

いつかは無駄に成らない、と信じよう。

関東から関西に・・・。

関西から関東に・・・。

今後は如何なる動きになるかは、

やはり関東中心部の動き次第であろう。

まだ東北大震災の一件には色々な意味で解決せず、

如何なることに成るか、という感じ・・・。

そうした点も先を読んで考え、

学びながら行動していく。

各自の役割と立場というものがある。

私に出来ること。

それは今のところ自身の心の中に包み隠しているが、

いずれ関東に戻って行動で示していく。

少しずつ、少しずつ・・・。

(そろそろ関東に戻りますよ)

そして、歌舞伎町では歌舞伎町なりの、

渋谷では渋谷なりの。

あんまり私は六本木スタイルでは無いけれど、

六本木では、それなりに・・・。

又、埼玉でも埼玉なりに・・・。

さて、如何なる結果になるか?

今まで失敗ばかりしてきたから、

そうしたことは恐れてはいない。

日本自体も失敗の連続だった。

だが、やがては必ずや関東中心部から日本は成功することだろう。

そう私は信じている。

不信を強く抱いてる人も

色々と信じることから始めよう。

裏切られてもいい。

必ずや結果は出るものだから、

色々と学んで意見を聞き、

恐れずに行動すれは

良い結果が出ることに違いない。

私は私として周りに流されず、

自分というものを失わないで、

中野ジローとして生きたい。

中野ジローとして死にたい。

決して太郎という方とは関係ないけれど、

やはりジローと言うからには、

二番目の男なのであろう。

どうしても「俺、太郎だよ」という人には、

精神的にも「畜生、俺より兄貴だな!」と思ってしまう。

だけど、太郎やジローという名前の人物より、

とてつもなく凄い日本中を動かすほどの名前を持った人物がいる。

私などが近づけるような人ではないが、

少しでも見習って、中野ジローという男に磨きをかけたいものである。

(何だか文章の内容が意味不明に思える人と「ああ、合点!」という人がいるかな?)

まあ、やがて誰しもが合点するように頑張ることに致しましょう!

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2011年5月10日 (火)

男とは・・・(ノア様の言葉)

「アタチにとって、男とはね。ウチのパパみたいなハートが熱い人・・・。

確かに大金持ちじゃないけど、男気は強いわよ。

目先のお金で転がされないし、人をお金で売ったりもしない。

Photo 人助けが好きで、任侠心が強いわよ。

お金儲けも得意じゃないけど、イザッという時には頼り甲斐あるわ。

仲間のためなら、自分のことを放っといて、自ら行動するの。

『一本気な性格ね』と言われると、

『一本気でも、二本気でもない、ただ本気で生きてるだけだ!』と、

偏屈で変わりモンだけど、それだから周りも偏屈な人が多い感じ・・・。

偏屈モン同士のほうが結束が固いみたい。

頻繁に言い争いするけど、最終的にはパパが平和に解決する。

アタチは女だから男の世界のこと分からないことだらけ・・・。

でも、パパは、とっても優しいの。

精神的に強いから人に対して優しくできるんじゃないのかな・・・?

バカ正直で損な役割ばかりで、騙されてばかりだけど、

なかなか怒らない人よ。ただ本当に怒ったら想像の域を超えたことやらかすの。

小指も無いし、前科だらけだけど、

ヤクザしてる時もヤクザぶらなかった、って親しい人たちは言うわ。

本物の「コレ」という男としか付き合わないし、お調子モンは嫌いなの。

相手が誰であれ、物事をハッキリ言うし、そういう所が感じられるパパ・・・。

アタチの大事なパパなの。そういう男が本当の男だと思うの。

今時、珍しい男じゃない。そうそうザラにいるタイプじゃないし・・・。

そんなパパが誇れるし、とっても、アタチは好きなの~!」

とノア様は言っておられる。

ちょいとテレテレのデレデレの私で御座いました~!

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2011年5月 6日 (金)

前に尼崎では震災で・・・。

相当な被害を受けたことがあった。

昨日、尼崎近隣の建築業者、数社の方々ともお会いしたが、

関西大震災の時は、全国各地の方々が救済支援に来てくれた、と言っていた。

ゆえに今回の東北大震災では、感謝の気持ちもあり、

被災地へ作業員を送りたい、と建築業の人は思っているけれど、

なかなか行けない状態が続いている。

実際に関東の業者は、

被災地へ行っても、作業を続けられず、戻ってくる場合も多いらしい。

私の知人らの関係で作業を続けてる人たちもいるが、

ほぼボランティア的な報酬だ。

そりゃあ、確かに多くの利益を求めて作業に行くのは、

日本の非常時に、如何なものか、と問われる問題もあろう。

だが、そうそう経済不況が続いてる中で、

金銭的に余裕のある人たちは少ない。

やはり「刺青があるとダメ」とか「小指が無いとダメ」ということに対しては

「そういう連中だから、決死の覚悟で作業に行けるのではないか?」

と言っていた。

色々と関西での愛心会は、

それなりに活動を行って、

やや効果は出して終わったが、

まだお仕事のほうが終わってない。

他にも色々な問題が生じて、

「早く関東に戻ってきなよ」

という呼び声も多いが

なかなか帰るにも帰れない状態である。

現在、大阪の西成は、やや静まった感じだが、

近隣の県では凶悪事件が多発している。

その問題も私なりに原因を掌握しているけれど、

やがて再び大阪で発生するのではないかと不安を抱いている。

今後の経済不況・・・。

それは全国民同様に私自身にも影響が及ぶ問題。

如何に対処するか?

そりゃあ、金銭的に余裕のある人たちは呑気に構えていられるが、

そうした人たちを狙う強盗事件も起きている。

だから、お金持ちさんとか、

貧乏人さんとかも、

一緒に、真剣に震災の件など考えなくてはならない。

そして、個々ではなく団結しての行動が必要なのだが、

なかなか団結しては各自の立場もあるし難しいことも事実であろう。

更に日本が格差社会になれば、

どうしたお国になるか、ということを大勢の人に考えて頂きたいものである。

貧乏人さんが爆発すると大変なことに・・・。

人間、まだ少しはメシが食えればいいけれど、

それだけで満足しない人は多いのである。

これを機会に一発勝負で、

命を失うことや懲役行きも恐れず「関係ねえ」と行動する。

しかも闇に隠れて・・・。

私は堂々と行動するタイプであり、

これを関東で如何なる活動に移すかは、ほぼ決まっている。

色々な活動は多くの人数でやれば、結果が出るということではない。

さて、如何なる結果が出るか?と考える前に、

自分なりに学んで色々な人たちの声を聞き、

僅か一人でも先頭切って

結果を恐れず、

行動する、

それが私は意義のあることだと思う。

悪い行動ではなくて・・・。

私ら元暴力団組員だからこそ、

世の中の必要外である悪の存在を知れる面もあろう。

まだ、あと少し関東の人たちもお待ち下さい。

ええ、帰ってくるの?

と不安を抱く人もいるだろう。

そうそう、そうした怯えてばかりの人たちさん、

私、男一匹、中野ジロー、人生金じゃねえぞ、

人の心は金で買えねえぞ(はい、金額とか、相手の人にもよりますが)!

的な活動というものが、

如何なるものか、

如何なる結果となるか、

後ほどご覧あれ!

私の妻・水無潤は「まったく・・・」と言うけれど、

娘のノア様は

「パッパ、イケイケ~!」

と笑いながら仰っておられる(まだ喋れないけど父親には分かるのだ!)。

まあ、こんな私を世の中から抹殺したい人もいることだろう。

だが、そうそう簡単に負けは致しません。

たとえ負けども、必ず結果は残す。

今まで、事の良し悪しは色々あれど、

きちんと行動で示してきた。

残念な結果など、

まったく恐れてはいない。

常に命がけで生きてきた。

男は度胸。

それなりに

この西成の危ないゾーンを、

一人でテクテクと歩いたり、

超危険人物と、

お話とかして、

更に私なりに度胸には磨きをかけたつもりでいる。

まあ、殺されなければ、

来週には関東に戻ることでしょう。

不安を抱く人は覚悟を持って、お待ち下され~!

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2011年5月 4日 (水)

大阪の女傑「フレンドのママ」一言申す!

愛心会相談役=不蓮怒「フレンドのママ」のお言葉です。

「ええかいな、女だてらに言うのも、ウチかて男、極道相手に戦ってきたからや。

ホンマの極道言うんはな、銭金と違うでぇ、人情と非情さの使い訳や。

筋道や礼儀を知らん極道は、身体で教えこまな、アカン。

中野ジローの「愛心会」のブログ

殺すか、殺されるかや。

マトモに暮らす一般市民を泣かしたり、理由なく苛めたりやな、

女子供を脅したり泣かすモンは、許さんでぇ。

ウチかて前科は山ほどあるしやな。

懲役も9回行った・・・。

それを自慢するんとは違うでぇ。

ただ刑務所だと、ホンマの世の中や、その人間がホンマモンかが分かるねん。

詐欺師は所詮、詐欺師で恥ずかしいことや。

窃盗犯も同様や。

昔の高倉健さんの任侠映画好きやしな。

ああした極道が今は少のうなった。

ただ金のことばかり気にしてやな。

仁義の欠片もクソもない輩が多くなったことは事実や。

それに女から見て、格好いい男やないとやな。

極道とは言えんやろ。

筋道やヘタレ極道は、嫌いや。

そんなん金奪われて、最終的には乞食になって、野たれ死ぬか、殺されてお終いや。

やっぱコツコツと稼ぐか、ドカンと一発勝負賭けられる度胸と根性がないとやな。

まあ、ウチは細々と今は暮らしとる。

それでもええんや。

ただ周りのモンとの関係は大事にせんとやな。

極道言う前に人間として失格や。

よ~く、そこんとこ一般の人や政治家さんとかも考えてやな。

極道が、ただの人殺し軍団とは違う面を考えて欲しいと思いますわ。

出鱈目やるんなら、それなりの覚悟は必要やでえ。

極道の世界もやな。

ただ親分にペコペコしとるモンが、ええ若い衆とは違いまんねん。

そんなんイザッと言う時にゃ使いモンにならん。

ようけ今まで極道を見て来よったからな。

ホンマの、ええ極道を育てていかなアカン。

そうウチは思いまんねん!」

かつては拳銃を懐に全国を駈けずり回ったフレンドのママは、

現在でも、日本五大姐御の一人と言われている。

誰も頼らず貸しは作っても借りは作らず、

何人もの人がママを慕い、

色々と叱られたりしながら極道業界で大物に成った・・・。

70歳を過ぎて身体はボロボロでも、

強い精神力を保ち、

極道から一般市民の方々まで相談に応じ、

沢山の人から支持を得て生きている。

その口先だけでなく実際に行動で示す姿は、

そこらの男以上に男らしい一面と、

女らしさを失わず淡々と卑怯なモンを嫌い、

心の中に、自分と言う物を

きちんと周囲に惑わされず、

失ってはいない。

私なども教えられる所が多い。

まだまだこうした女傑が世に存在していることを、

様々な業界で生きる方々は、

前科者だからと、

色メガネで見ず、

見習う点は必要であろう。

ホンマに怒ったら怖い方ですが、

裏切られても裏切らず、

許さんモンは絶対に許さん的なお方なれど、

年齢的なこともあり、

その許さん的なことは私自身が

行動で示していきます。

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2011年5月 2日 (月)

シャバにいたのは僅か2ヶ月・・・。

・・・だった時がある。

しかも一家直参貸元の若頭に昇格したばかり・・・。

当時の親分は十一代目の腹心として可愛がられ、口煩くて超厳しいことでは上から何本かの指に入っていた・・・(後、脳出血で他界)。

まあ、こんな私を認めた親分がいけなかったのか、大恥をかかせてしまった訳である。

その逮捕のシPhoto Photo_2 ーンがテレビで放送されてしまった。

一応、目の箇所だけがモザイク入りだけど細くて、

声は生だし、私だと知人が見たらバレバレ・・・・。

それが現在発売中の「月刊実話時代」の

連載「懲役ジローの全国セイハ」に書かれている内容だ。

私自身が思い出しても、

これほど超バカな野郎は珍しいことであろう。

何処のテレビ局だか忘れちゃったけど、

まだ録画したファイルとか保管してあるのかな・・・?

もしも保管してあるならば、とっても見たいものである。

まあ、これで二度目の府中刑務所へ送られたが、

そこでは結構な暴力団のお偉いさんの方たちや、

色んなオモロい方たちと同じ工場になった。

それは以降に続くだけど、

僅か二ヶ月のシャバでも、

人様の一年分は遊びまくった。

そして、あと数日、もしシャバにいたら、

おそらく抗争事件で10年以上の懲役へ行ってたことだろう。

そうそう私らの一家の組員が(特に親しい関係の組で、ほぼ毎日入り浸っていた事務所)

私の代紋違いの兄弟分を刺し殺す事件が起きたのである。

何かしら私は指示されなくとも行動しなくてはならなかった。

それで長い懲役をかけたほうが良かったのか否かは分からない。

まあ、過去より現在を見詰めてみると、

今の所、あと一ヶ月半で

シャバ暮らしも6年に達する。

んん、さっさと、何かやらかしてパクられろって?

そりゃあ、お巡りさんは、誰をパクろうと思えば、幾らでもパクることは可能・・・。

だけど、私は悪いこと(たぶん)してないし、

パクっても意味ないからパクらないことだろう、たぶん。

たぶんパクるんなら、パクるんではなくて、

この世からの抹殺を謀るのではなかろうか?

生殺しという手もあるし・・・。

で~もね、まだまだ連載を続けなくてはならないし、

色々と雑誌社からの協力も頼まれてるから、

簡単に殺されもしなければ、

殺しも暴力も悪事も致しません。

暴力団組員時代は後には末席にまで落とされたけど、

今では一般市民の団体「愛心会」の会長なのだ。

私共々会員さんは、

あんまり人様の言うことに従うタイプではないけれど、

私の愛娘・ノア様と国家には逆らいません。

あと私にお仕事を回してくれる方や、

恩義のある方たちには、

絶対に服従・・・。

だけども、他の会員さんは各自がお好きに自由行動。

全責任は私が負いますよ。

それなりの覚悟は持って生きてますから・・・。

各会員の方たちも・・・。

まあ、そんなことは如何でもいいけど、

「月刊実話時代」を立ち読みではなく、

ご購入してお読み頂ければ幸いに思う次第で御座います。

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